考え事のメモブログ

趣味のゲームや筋トレ、思考のメモなどが主です。

1人では生きていないし生きていけない

他者と直接的、間接的に関わりながら生きている。 影響し合っている。意識的にも無意識的にも。

過去にいじめてきた人がこの瞬間から全員いなくなったとしても、自分自身が今と180°変化するきっかけにはならない。 消えたとて、何も自身に変化はない。 それで枷は外せない。

本とか読む

知ったことは誰にも奪われない。

安定

今日も昨日と同じように。明日も今日と同じように。 タスクは終わらせるのではなく、小さく始める。

理解度の差

同じことを言われているのに、理解度に差が出るのは何故なんだろう。 信頼の差なんだろうか。

一問一答より、可能性をさがす

なにかに対して 一問一答より、可能性を複数示せることが大事だと思っている。

自分でやること

自分で試してみるというのは1番健全だ。 例え結果が失敗、負けでもちゃんと自分で試す過程を踏んでその先を判断していくことは健全だ。

自分のこと。

自分のことは自分でやれるようになりたい。自分のことは自分で決めるんだ。思い込みを外すんだ。

何を選ぶか

何を選ぶかが必要だ。 情報も、思考も、やり方も。 自分に合うものを選ぶ。 しかしそれを選べるようになるには、とにかく色々なものを見たり聞いたりやったりすることは必要だ。 一回でもいいから。

焦点

現実に焦点を当てて考える。

責任とか

例えばいじめを受けている人がいて、学校に行きたくないと言うと「逃げてもいいけど、誰も責任をとってくれない」と目にしたことがある。 誰も責任をとってくれないというより、誰も責任なんかとれないんだろうな。 そもそもとろうとしてもとれないんだろう…

自分を育むということ。

人生の路頭に迷い、「やりたいことはなんだ」と自問する時間が人にはある。 その時間、ある人はやりたいことを自分の過去の原体験、つまりきっかけから探すようだ。 僕の人生は刹那的だ。 刹那的だからこそ、他人に話せるような煌びやか、もしくは悔しさから…

自身のテーマ

『自分を乗り越える』『真実へ向かおうとする意志』この二つが自身のテーマになったようだ。 ジョジョがきっかけだ。 考えることしか、できないのだ。

逃避

色んなことから逃げてる。 少しも向き合えていない

毎日ちょっとずつ

変えるのは行動習慣。 成長するのは自分自身。 生きやすくするために。

半歩先の目標

少し先の目標を立てる。 少し先の自分に考えさせる。

自分の吃音とどう向き合うか。

自分の中で吃音とどう向き合うか今一度考えてみた。 自分の理解度を試すという意味でもある。 自分の吃音に向き合い、吃音を克服するためには 「克服に向かおうとする意志」が必要だと感じる。 そのためにまずは ・吃音自体を隠すこと これはしなくていい。…

センセーショナル

口調が強い人とかが苦手。 なんで苦手なのかなって考えたら、分かりやすくてセンセーショナルだからなんだろうなぁと。 別に自分に向けて言われているわけではないのに何故かある人の言ってることが必要以上に気になったりするのって、自分とってそれがセン…

もしや?

消去法で選択肢を選ぶしかない?

ある成果を出したある人本を読んで 特別な人間はいない。 みんな揃って同じ人間だ。 そこは変わらない。 誰でも間違うし失敗するし欠点がある。 世の成功者であろうとも。本当に誰であろうともだ。 そう思った。 成功したから特別になるわけではないのだと。…

無駄な時間

今、無駄に思える時間はただそういうものとして受け取りたい。

ストレスと楽しさ

ある出来事(人と会うこと)が自分に起こらなくなり、その出来事からくるストレスがなくなった状態は、ストレスはないが同時にそこにある楽しさもなくなってしまっているという状態なんだろうか。

成長

成長するためには色々あるけれど、ひとつは「わからない」を放置したままにしないこと。 「わからない」ことが出てきたなら、安易な理解に逃げず、納得いくまで定期的に考えること。 保留と放置は違うから。頭と手を動かして、実際に実践しないことには始ま…

楽しいこと。

たかがゲーム。 それでもいい。 今年の目標はスマブラのオフ大会に足を運ぶこと。 スマブラのある人生が自分にとって、良い時間を多く過ごすことができていると感じる。 スマブラのある人生は、楽しい。 心からそう言える。 スマブラを作った人々、自分以外…

答え

誰一人として答えは持っていないのだろうか。 自分で探すのだ。

違う人

自分以外の他人が今生きていると。 ときに画面越しに、ときに目の前に自分以外の他人が生きている。 自分と他人をしっかり区別して、根っこから 「人間は自分以外にも沢山いて、それぞれの 価値観は異なっている。」「わかり合う必要なはなく、無理矢理に干…

考えることと実践すること。

実際に見る、やるをすれば考えていた分プラスになる。 考えたその先の実践を通すことで、自分をより知ることが出来る。 やらなければゼロで、やればプラスになる。マイナスはそこまで存在しない。

盲目な不幸

自分は不幸だと感じるのは、俺が抱えている先天的なものが全て原因ではない。 自ら見えなくしている場合も少なからずある。 システムは崩壊しており、道から外れたら戻ってこれるのはひと握り程度。 破綻した環境の中、手の届く範囲で幸福を追求していくこと…

個人の幸福

俺たちに必要なのは苦痛の我慢ではなく、幸福の追求。 いかに楽しいと思える時間を増やすか。 苦ではなく楽であるか。 それを目指す。

特別はない

行動に「特別」はなく、あるのは「意味」